ホームスタッフの現場日誌

スタッフの現場日誌

関東大震災後、阪神間に移住し「春琴抄」等の名作を残した谷崎潤一郎の没後50年・生誕130年記念公演として

ピッコロシアタープロデュース『天空の恋』が開演。

オーディションの中から岸本華和、土井玲奈の2名が決定し、全6ステージを演じ切り、ついには2月21日(日)に無事、千秋楽を迎えました。

応援して頂いた皆様、ご来場頂いたお客様、本当にありがとうございました。

 

岸本華和は「梅・ナオミ役」(左)、土井玲奈は「ふき子・光子役」(右)で出演。

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和装での所作や舞台裏での早着替えなど、初めての経験をすることもたくさん!

ベテランの舞台俳優さんに囲まれてとっても勉強になりました。

 

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割烹着姿がとっても似合うと評判だった岸本。

 

今後も、岸本華和と土井玲奈の応援をよろしくお願い致します♪♪

 

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